【栃木県庁】面接試験対策用:面接カード・質問集

公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフトです!

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栃木県庁が求める人物像

職員には、県民全体の奉仕者として誠実かつ公正に職務を遂行することはもとより、これまで以上に社会経済情勢の変化に機敏に対応し、県民の視点で行動することが求められています。

このような観点から、「目指すべき職員像」と「求められる姿勢と能力」を次のとおり掲げました。

目指すべき3つの職員像

・高い意欲と実行力を備えた「挑戦する職員」 

・栃木県職員としての使命感を持った「信頼される職員」

・県民起点の発想で、県民と連携協力できる「協働する職員」

求められる姿勢と能力

・新たな課題への「チャレンジ精神」 

・県民全体の奉仕者としての「高い倫理観」

・目標の実現に向けて「協力して取り組む姿勢」 

・国際化や将来を見据えた「幅広い視野」

・従来の考え方や仕事の進め方にとらわれない「柔軟な発想」

・納税者の視点で仕事を効率的に進める「スピードとコスト意識」

・問題点を見極め、主体的に施策を立案できる「高度な企画力」 

・複雑多岐にわたる行政課題に対応できる「専門的な知識と技術」 

・社会情勢の変化を把握し、適切に対応できる「的確な判断力」

・考えを伝え、理解・協力を得るために「説明・調整する力」

栃木県庁の面接カード内容

・学歴、職歴

・受験の動機、理由について

・他の就職試験等の状況について

・学生時代に最も興味をもった科目、ゼミのテーマ

・部活動、学校、会社等でのサークル、クラブ活動の経験、又は就業経験で身に付けた知識、技能

・学校生活、就業経験の中で、最も印象に残ったこと

・今までに芸術やスポーツでの実績、表彰されたこと

・自覚している性格について(具体的に記入)

・これまでの人生の中で一番苦しかったことは何か

・余暇の過ごし方や趣味など

・最近最も関心を持ったこと。またその理由

・自己PR

・職員になったとき、どんな仕事をしたいか

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