【久留米市】面接試験対策用:面接カード・質問集

公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフトです!

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久留米市が求める人物像

久留米市職員は、目指す都市像の実現に向け、より質の高い行政サービスを進めるため、一人ひとりが地方分権を担う行政の専門集団の一員であるという自覚と誇りを持ち職務に取り組むことが求められています。
求められる職員である「目指すべき職員像」という目標に向かって、「求められる姿勢」を踏まえながら、体系的に取組みを進めます。

目指すべき職員像

「市民と郷土のために、自ら考え、行動する職員」

職員に求められる姿勢

①市民の立場に立って物事を考え、地域に貢献する職員(市民志向)

市民の負託を受けて仕事を行っていることを忘れずに、あらゆる場面で、市民の立場に立って物事を考えるとともに、久留米に高い誇りと愛情をもって地域に貢献する意識と行動が求められています。

②市民とともに久留米のまちづくりに取り組む職員(協働志向)

多様化する地域課題に対応するため、市民や様々な団体等とお互いの立場を理解し尊重しあいながら、共に久留米のまちづくりに取り組むことが求められています。

③高い人権感覚を持ち、市民の幸せのために行動する職員(人権志向)

日頃から、豊かな人権感覚の醸成に努め、高い人権意識を持ち、誰もが安心して幸せに暮らせるまちづくりに向けて考え行動することが求められています。

④新たな課題に対応するため自己研鑽に取り組む職員(自己実現志向)

常に問題意識を持ち、先見性と創意工夫をもって、行政課題に立ち向かい、求められる政策を自ら形成できる政策形成能力のため、日々、自己研鑽に取り組むことが求められます。

⑤課題解決に組織の枠組みを越えて一体となり取り組む職員(連携志向)

行政課題は多角的に捉えなければならない課題や組織横断的な課題が増加しており、行政分野別の縦割りではなく、各部門が市民の立場で考え、連携する総合行政の意識が強く求められています。

久留米市の面接カード内容

・資格、免許

・趣味、特技

・部活動、サークルなどを具体的に記入

・他の受験状況

・志望理由

・セールスポイント、ウィークポイント

・最も苦労した経験、やりがいがあった経験

・最近の関心、興味

※面接カードの内容は変更される可能性があります。あらかじめご了承ください。

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