【岩手県庁】面接試験対策用:面接カード・注目ニュース|職員採用

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こんにちは、公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフト(@koumuin_saiyou)です!

関東・東海圏の大学を中心に、公務員試験の論文対策・面接対策を担当しています。
公務員試験対策の講師歴は10年以上です。

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【岩手県庁】公務員試験対策記事|リンクまとめ【県内自治体】|公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフト|note
このnoteについて こんにちは、公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフト(@koumuin_saiyou)です。 この記事では、岩手県庁・県内自治体・国立大学法人等(岩手大学)の公務員試験(論文試験・面接試験)対策に関連した記事をまとめています。 アップドラフト:経歴&実績 ・某

本県がより質の高い県民本位のサービスを提供していくため、

1.知事以下全職員が、心を一つにして意識を共有していくことができる
2.職員が、日常の業務を推進していく上で、

・物事を正しく考えるために、照らし合わせることができる
・また、判断が困難な問題等に直面した際などに、立ち返ることができる

よう、「岩手県職員としてのあるべき姿」や「行動基準」として「岩手県職員憲章 私たちの5つの信条」を策定しました。

県民本位

常に県民の視点、立場に立ち、現在、そして未来の「県民全体の利益」を考え、行動します。

能力向上

創意工夫を凝らし、柔軟な発想で、「新たな課題に果敢に挑戦」します。

明朗快活

職員間の自由なコミュニケーションを通じ、「明るくいきいきとした職場」をつくります。

法令遵守

「規律」を重んじ、県民から信頼されるよう、「公正、公平」に職務を遂行します。

地域意識

地域社会の一員としての「自覚」と県職員としての「誇り」をもって、「誠実」に行動します。

岩手県庁の面接カード内容

・最終学歴での学校での所属学部(学科)及び専攻分野

・卒業研究、ゼミナールのテーマ

・職歴(アルバイトを除き、職歴が有る方は在職期間と勤務先を記入してください)

・岩手県職員を志望する理由

・学生時代のクラブ、サークル活動、学外活動(ボランティア、アルバイトなど)

・趣味、特技、資格など

・自分の人柄、能力

・最近関心をもった時事問題と、それに対する自分の意見

・自己PR

・希望する配属先、職務内容

・就職、進学の希望順位等の状況

・岩手県職員採用試験の受験歴

【岩手県庁】公務員試験対策記事|リンクまとめ【県内自治体】|公務員試験「面接・論文」対策ラボ@アップドラフト|note
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注目ニュースまとめ

内容

岩手県に関連した注目ニュース随時更新
※筆者の大学講座における講義でも利用しています。

目的

県内自治体・国立大学法人の面接試験で役立つ最新の情報を受験生に提供する。
※受験生が自分で調べる手間を大きく省きます。
※自身での志望先に関する情報の調べ漏れをカバーします。

期待できる5つの効果

①県内自治体の最新の情報を把握することができる。

②岩手県全体に関する理解が進み、自信をもって面接に挑める。
県庁の面接では、県内の市役所について聞かれることがあります。
逆に、市役所の面接で県庁の取組を知っているか聞かれることもあります。

③岩手県ならではのネタを準備しておくことで、志望度の高さをPRできる。
国立大学法人の面接では、大学だけではなく、県内のニュースについて聞かれる場合があります。

④面接試験で頻出の「あなたが関心を持っている最近の取組を教えて」、「ほかにはないの?」という質問にも適切に回答できるようになる。

⑤面接試験で「対応策の提案」などを求められた際に、現時点での計画や政策を踏まえて回答することができる。

注目ニュースまとめ(随時更新)

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